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2004-03-09 ch242よ、また会う日まで [長年日記]

_ そこはかとなく精神を病んでみた

 神の啓示を受けたのか宇宙人の電波を受信したのかロックフェラー財団の陰謀か定かではないが、もうちょっとまともな文章を書かなければいけない、なんて思ってしまったようで困ったもので。

 そんな訳なので、色々あれこれ試行錯誤してみるんだけれども、だんだんと支離滅裂になってきて、中学生の時に読んだ『ライ麦畑でつかまえて』のイメージを中学生の時のままの感性で再現しているような、なんとも狂った感じというか、クレイジー。

 そう、クレイジークライマーは面白かったな、レバーをがっちょがっちょするのが。今は頭の中ががっちょがっちょでクレイジー。クレイジータクシーも素晴らしく面白いね、ハイローラーもやりこんでみたいけどタイム狂の場所覚えるのが激しく面倒臭ぇので無理。亀の腹筋よりもっと無理、無理難題、無理なんだい。次のバンドはこのバンドだい、と後方にスキップ。相原勇どこ行った。イカ天といえば、FLYING KIDSのベストアルバム出たんだったね、買おうかなぁ。

 本当にまともな文章を書こうと思っているのかどうか怪しくなってきたので、恐らくそんなこと思ってないので、だって最初はブラウザについて嘆いてやろうと思ってたんだもの、くだものだもの、お箸の国の人だもの。

 最後の言葉から低レベルな連想ゲームをするだけになってきたので限界ブリブリババーン、さようならごきげんようまた明日。