2004|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2005|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2006|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2007|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2008|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2009|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2010|01|
2012|04|

2005-06-21

_ ルナマリアの超回復もあった?

お種さんへの愛を語り忘れていた! ちゃんと今回(PHASE-35「混沌の先に」)も見たのに、あまりにも迂闊。

ザフトにウォン・リーがいたらだいぶ前にシンは撲殺されてて、ぴぴるぴるぴるぴぴるぴー♪とかどうでもいいことを思いながら見ていたせいか、内容を殆ど覚えていない。取り敢えず、アスランがシンを殴るタイミングが今で理由はキラ絡み、というのはお種さんらしい展開だと思うし、面白くする為に骨を折っていることが窺えるのではないかと。それで良い作品になる? なんていうのは愚問だ。何も期待していないから楽しめているんじゃなイカッ。

でも、まあ、どこかのニュースサイトで取り上げられていたシンの戦い方は卑怯か? というエントリ(エントリそのものよりコメント)くらい熱くなってみたくもある。皆ちゃんと楽しんでいて、ちょっと羨ましい。

茶化しながら見るにしても頓智が足りていないし、考え直してみようかなあ。

_ 自分自身がファンタジーという事実が発覚

萌え樹形図(ぬるヲタが斬る)についてダラダラしようと思ったのに、あしもと屋のサイトを見た時点で思考停止してしまった。えろーい!

あくまで主観だが、ブルマ・セーラー服・スパッツは、同じコスプレ系に分類されている他のものと違うんだよねえ。特にブルマに関して。だいたい、中学生の時に友人と交わした「ブルマは何故にこれほど性欲をそそるんだろうねえ」「そうだねえ不思議だねえ神秘だねえ」というような会話があったから今の俺がある訳だ。今の俺とは「こちらの中からコスチュームをお選び頂けますが?」という問いに対して、差し出されたリストなどを見ず「じゃあブルマで」と答えたことがあるとかないとかいう噂があったりなかったりする俺だ。駄目な奴だ。

何が言いたいかというと、ブルマはリアルが出発点であり、メイドさんやら猫耳やらのまさにファンタジーたるものとは全く違う、思い出分がプラスされた存在である。というどうでもいいことなんだけど、本当にどうでもいいなあ。

因みに、スパッツは大学の体育実技授業で見た女の子のスパッツ姿がワンダフルでマーベラスでフェスティバルだった。セーラー服は夏服にときめく。なお、嘉悦の制服は割と好きだけどちょっとトラウマ。

おたくの定義と萌えについて思ったことがあったのに、もうどうでもよくなった。


2006-06-21

_ 裸にエプロンで、朝も夜も握りたがるほうなんです。

という福永ちなのインタビュー