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2004-03-25

_ マットに負けずにいつものリズム

 マット、といってもマット・ビオンディのことでは当然なく、マット運動は仲本工事に任せることにして、マットプレイ、惜しい。僕が何かと思いを馳せちゃっているのは、バスマット、脱衣所のマットのことで。

 風呂上り、体をろくすぽ拭かずに脱衣所に出ると、そこにあるマットがびちょびちょになる、が、床がびちょびちょにならないからオッケー、が、マットを洗濯しなければならない。となると、床を濡らさないということの為に、入浴する時には常に洗濯・乾燥を済ませたマットが必要になる訳で、我が家の場合にはスペアが無い上に乾燥機などという文明の利器も無いということもあって、日々空模様が気になり、石原良純を恨んだりしつつ、雨が降った日は風呂に入ることも儘ならぬ、ということになる。

 そんなのは嫌なので、我慢ならないのであって、僕は風呂場から出る前にタオルを手に取りきっちり体を拭くのだけれども、そうすると、マットはそんなにびちょびちょにならない、床もびちょびちょにならない、マットの洗濯も回数を減らせる、うわーいいこと尽くしヤッター。

 が、この場合、マットが無かったとしても床が少々濡れるというだけのことで、すぐさま床を拭けばいいだけのことで、それ故、その存在意義があまりにも希薄となってしまう。つまり、マットを敷いた脱衣所にはずぶ濡れのまま上がるのがマットに対する礼儀といっても過言ではない。のか。

 常日頃から礼儀をわきまえた人間になりたい、と思っている僕、考えた。沢山さんざんしこたま精一杯考えた。結果、基本はマットをびちゃびちゃにして洗濯・乾燥を試みる、乾かなかった場合は床をびちゃびちゃにしないように心掛けて体を拭いてから脱衣所に出る、ということを思いついて。うわー天才だね、なんて。浮かれて。だけど。

 などと思いながら、今日も、風呂場から手を伸ばしタオルを取り体を拭く、そして出る。

_ 近況から判断してね心境を

 気合入れてトップページを作った疲れがまだ残ってるんだ、たぶん。だってほら、見るからにバリバリでしょ、気合。ケータイでも見られるんだぜスゲー。

 ああ、またドゲザ君でも読んで癒されよう、そうしようそうしよう。もう更新されないのかなぁ。

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